連絡がバラバラ
電話、LINE、メール、口頭連絡が混在し、
誰が確認したのか分かりにくい。
- 確認漏れ / 返信待ち
- 担当者への確認集中
- 「言った・言わない」の不安
効率化は大事。でも、そこで働く「人」の気持ちが置いてけぼりでは意味がありません。
私たちは、まず「今日のお昼、何食べました?」という対話から始めることもあります。
あなたの会社専用の解を導き出すため、まずは「なんとなく不便」の正体を一緒に突き止めます。
ロジックを振りかざす前に、現場の痛みを分かち合う。それが結局、一番の近道なんです。
現場の業務を棚卸しし、無理のない改善手順に整えます。
連絡、承認、勤怠、記録、資料共有をLarkに集約します。
問い合わせ、予約、申込、追客の流れを整理します。
資料、マニュアル、FAQを探しやすくし、社内質問を減らします。
転記、集計、帳票作成、確認作業を小さく自動化します。
施設やサービスの魅力を、問い合わせにつながる形で伝えます。
現場のリアルな困りごとに寄り添い、整理・構築してきた支援領域をご紹介します。
便利なツールは増えているのに、現場の負担はなかなか減らない。
その原因は、ツール不足ではなく「情報の流れ」が途中で切れていることかもしれません。
電話、LINE、メール、口頭連絡が混在し、
誰が確認したのか分かりにくい。
記録、申請、集計、請求のために、
同じ内容を何度も書いたり、転記したりしている。
SNSやHPから問い合わせが来ても、
予約、説明、追客、社内共有までがつながっていない。
マニュアル、会議資料、申請書、過去の対応履歴が散らばり、
必要な情報を探すだけで時間がかかる。
まずは雑談から。何に困っているのか、どうなりたいのか。まとまっていなくても構いません。私たちが会話の中から「本当の課題」を拾い集めます。
伺ったお話をもとに、最適な解決策(ロジック)を組み立てます。専門用語はなるべく使わず、分かりやすい言葉でご説明します。
アプリの開発やシステムの導入を進めます。途中で「やっぱりここはこうしたい」というご要望があれば、柔軟に対応します。一緒に作っていくプロセスを大切にしています。
ヤサシサロジックが、もつれた糸を解くように丁寧に寄り添います。
「DXって、デラックスの略?」という質問からでも大丈夫です。
※ちなみに違います(Digital Transformationです)。